Feb 01, 2009

コンピュータの修理を放って

長年使用しているコンピュータ。これで、補充が必要です。しかし、職場で使用できないため、そのまま使用していた。コンピュータの修理を放ってから、破損したPCを使用して何とする。ただし、ディスプレイがだめでしまう色がある。なぜこのようにしても使用できるかどうか不思議だ。コンピュータの修理を放って正解なのかもしれない。
久しぶりにゲームがしたくて何かいいゲームがないか探していました。どうせなら、オンラインゲームに挑戦してみようと探していました。見ると、相当数のオンラインゲームが悩みました。友人に相談したところ、今ドラゴンネストと呼ばれるゲームをしているが一緒にしようと招待されています。操作も知っている雨は面白いので、ドラゴンネストを維持したいと思います。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

<外為市場>

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 81.87/92  1.3866/69  113.54/61

NY17時現在 81.84/88  1.3867/72 113.53/58

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の81円後半で推移している。朝方から動意が乏しく、81円後半での狭いレンジ取引が続いた。午後になって、中東・北アフリカ情勢の改善の兆しから原油価格が一時急落し、スイスフランが対ドル、対ユーロで軟調になった。

<株式市場>

 日経平均 10586.02円(93.64円高)

      10522.40円─10593.34円 出来高 18億6674万株

 東京株式市場で日経平均は反発した。2日の米株高や前日に大幅安となった反動などから買いが先行した。欧州勢の主力株買いや短期筋による買い戻しが観測されたほか、日経平均1万0500円付近から押し目買いが入り堅調に推移した。一方、中東・北アフリカの政情不安や原油、為替動向などへの懸念から買いが続かず伸び悩む局面もあった。東京市場は手掛かり不足で目先の相場を読みにくい展開となっている。

 東証1部騰落数は値上がり1268銘柄に対し値下がり262銘柄、変わらずが138銘柄。東証1部の売買代金は前日より3000億円超薄い1兆3112億円。

<短期金融市場> 17時06分現在

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート)  0.089%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り       0.110%(─0.010)   

 ユーロ円3カ月金利先物(12月限)     99.630(変わらず)

              安値─高値    99.620─99.630

 短期金融市場で、無担保コール翌日物は0.085%中心での取引。取り一巡後は0.080%付近に軟化。取り需要は限定的。レポ(現金担保付債券貸借取引)GCレートも低下基調。レートはトムネ、スポネともに0.10%近辺での取引。資金余剰感が強く、0.10%割れで取引される場面もみられた。日銀はオペレーションを見送った。オペがなかったのは、昨年8月16日以来となる。ユーロ円3カ月金利先物は債券安で期先物中心に弱含む場面があった。日銀の野田忠男審議委員は熊本県金融経済懇談会であいさつし、会見を行ったが、手掛かり材料視されなかった。

<円債市場> 18時01分現在

 10年国債先物中心限月・3月限(東証)    139.54(─0.16)

                        139.52─139.76

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.290%(+0.025)

                 安値─高値  1.290─1.275%

 国債先物は反落して大引けた。2日の米債は国債価格が下落。リビア情勢を受けた逃避買いが一部入ったものの、2月の米ADP民間雇用者数が予想以上に増加したことを受け相場を圧迫した。この流れを継ぎ国債先物には売りが優勢となった。後場に入ると、業者のショートカバーから、一時はプラス圏に浮上する場面があったが、引け間際に日経平均株価が上昇幅を拡大すると、国債先物の下落幅は広がった。もっとも、2月米雇用統計の発表を控えて、取引は盛り上がりを欠いた。現物債では、業者中心に超長期ゾーンを売り中期ゾーン近辺を買う取引がみられる場面があった。財務省が実施した流動性供給入札(89回)はやや甘い結果となった。業者のエクステンションをにらんだ在庫整理が入ったとの見方が出ていた。長期ゾーンもさえない。イールドカーブはスティープ化。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年 2.0─2.5bp 銀行債(みずほ)5年 13─14bp

地方債(都債) 10年 4.0─4.5bp 電力債(東電)10年 7─8.5bp

 一般債市場では、3日に期間2年・5年・7年、総額5000億円と、国内普通社債(SB)として過去最大の発行額となったパナソニック<6752.T>債の募集は順調だった。スプレッドが発行額の大きさや投資家の需要を反映させて妥当な水準に決着したうえ、収益基盤拡充への期待など信用力への高い評価がパナソニック債の好調な売れ行きにつながった。マーケットでは、中央・地方投資家の運用資金を取り込んだとみている。

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標のiTraxxJapanシリーズ14のプレミアムは一時100.5ベーシスポイント(bp)と前日(102.5bp)からタイト化した。新規材料に乏しい中、日経平均が反発したことを受けてリスク選好の動きが先行した。

<スワップ市場>

スワップ金利(16時45分現在の気配)

   2年物 0.47%─0.37%

   3年物 0.54%─0.44%

   4年物 0.63%─0.53%

   5年物 0.73%─0.63%

   7年物 0.99%─0.89%

  10年物 1.37%─1.27%

 スワップ金利は上昇。市場参加者によると、金利上昇幅はそれぞれ、2年ゾーン0.5ベーシスポイント(bp)、3年ゾーン0.5bp、5年ゾーン1bp、7年ゾーン1.5bp、10年ゾーン2bp、12年ゾーン2.25bp、15年ゾーン2.625bp、20年ゾーン2.875bp、30年ゾーン3.375bp。市場では「超長期ゾーンの地合いが弱い中、スティープ化圧力が強まった。カーブやバタフライ取引中心の出合いとなった」(邦銀)との声が聞かれた。

                          [東京 3日 ロイター]

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