Jan 17, 2010
医療脱毛後のトラブルを避けるために、
医療機関で脱毛を受ける医療脱毛は、非常に安全な脱毛方法ですが、手術後の問題を避けるための注意事項があります。医療脱毛後の肌が敏感になっているので、紫外線は避け、乾燥しやすいので、しっかり保湿する、ピンセットを使用して脱毛をするなどです。もし、お肌のトラブルが起こった場合、すぐに病院で診察を受けるようにしてください。自分は酒に弱いんだけど飲むとすぐに"赤ら顔"です。顔が赤くなる人は体質的に酒が合わないというのですが、それは正しいと思います。どのようなお酒でも一杯目で赤くなってしまい、少しセーブする信号です。それでも最近では、"赤ら顔"が施されてもそのままぐいぐいと飲むことがされ、また、体質が変わったのかなと思っています。
タレントの大桃美代子(45)が24日、都内で会見を行い、前夫でAPF通信社代表の山路徹氏(49)とタレントの麻木久仁子(48)の不倫をツイッターで暴露した騒動について初めて口を開き、麻木と山路氏が結婚していた事実を明かした。大桃は元夫の再婚を知り、「ショックで感情を抑えられなかった」とつぶやいた理由を説明。麻木が22日に開いた会見で説明した事実関係の矛盾も次々と指摘した。これを受けて麻木はFAXで、過去に山路氏と婚姻にあったことと、現在は離婚していることを認めた。
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暴露発言を受けた麻木は、大桃の会見終了から約6時間半後、報道各社に山路氏との結婚を認める釈明のファクスを送付。「婚姻関係にあったとのことについては、事実であり否定するものではありません」と結婚していたことを明かした。
麻木は22日の会見で「山路氏とは事実婚か?」と質問された際、「娘が20歳になるまでは同居する結婚はしないと決意していたので、一緒に住んではいない」などと受け流し、破局を問われると「1カ月前」とだけ説明し、バツ2となった事実にはまったく触れず。働くインテリ・シングルマザーの“肩書”も持っていたこともあったのか、結婚そして離婚については、最後まではっきりと答えることはなかった。
不倫との指摘には、山路氏と交際を始めた時期を、麻木は「05年か06年くらい」と説明したが、大桃は「6年前(04年)からだと(山路氏に)聞いた」と主張。言い分は真っ向から食い違った。時期によっては、不倫から始まった略奪婚という形にもなる。
しかし、麻木は「男女の間では必ずしも、あからさまな事実のみが語られるとは限りません。時には思いやりから『優しい嘘』をついて下さったこともあろうかと、受け止めている」と、山路氏と大人の恋が進んでいた時、山路氏の説明の中にウソがあったことを示唆。自身はそれを認識していなかったと主張している。
婚姻期間については、麻木と前夫は06年3月31日に離婚しており、麻木は民法上、離婚の半年後から再婚が可能だが、“争点”となる入籍時期については明記せず、担当弁護士が会見して説明するとしている。インテリ女性タレントとしては、厳しいスキャンダルだけに、慎重な姿勢が読み取れる。
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タレント、大桃美代子(45)が24日、都内で会見を開き、前夫でAPF通信代表の山路徹氏(49)とタレント、麻木久仁子(48)との“不倫”をツイッターで暴露後、初めて公の場に姿を見せた。大桃は、山路氏から「麻木と婚姻関係にあった」などと聞かされたことを衝撃告白。麻木は会見を受けて急転直下、この日午後9時過ぎにファクスで2度目の結婚と離婚を認めた。
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自らの“つぶやき”から端を発した熟女不倫騒動。事の大きさを物語るように、会見場には130人の報道陣が集まる。無数のフラッシュの中、渦中の大桃が神妙な表情で登場した。
「自分で行ってしまったツイッターのことで、世の中の方々にご迷惑、人として大きな心配をおかけしたことを申し訳なく思っています」。会見の冒頭、大桃はほおを強ばらせて謝罪の言葉を口にした。2日前の会見で笑顔を浮かべて登場した麻木と正反対の姿だ。
が、会見が進んでいくにつれ、双方の認識の食い違いが浮き彫りになった。大桃によると、山路氏と麻木の交際を知ったのは約1カ月前。「インターネットに、山路さんと麻木久仁子さんが愛人関係にあるという記事がありまして、山路さんに電話しました。実は6年ちょっと前からお付き合いが続いていたと聞きました。もう1つ、山路さんと麻木さんが婚姻関係にあると告げられました」と衝撃的な事実を明かした。
一方の麻木は自身の会見で山路氏との同居婚を否定。交際開始時期は麻木が作曲家、松本晃彦氏(47)と離婚が成立した2006年3月の直前としていた。しかし、山路氏が大桃に伝えたことが事実なら、大桃と山路氏が結婚して2年目から“W不倫関係”が続いていたことになる。
さらに、大桃は山路氏との家庭生活について、「生活が破綻していたとは私はまったく思いません。06年6月に離婚していますけど、いずれまた修復できる機会があればと思って、私は別れたくなかった」と吐露。同年の2、3月から何度も判を押した離婚届を破っていたそうで、離婚後もお互いに連絡を取り合っていたという。
大桃は、麻木が山路氏との関係が不倫にあたらないとする点に、「その理論が私の中では理解できない。籍が入っているということは、結婚しているということなので」と真っ向から反論。訴訟問題に発展する可能性について「訴えようというのはない」としたが、双方ともに山路氏からの伝聞が“ネタ元”になっており、大桃は麻木側の弁護士と話し合いを持つ意向を示した。午前中に海外の滞在先から帰国し、午後3時から会見を開いた大桃は「新しい人生を歩んでいく中でスタートを新しくきりたいなと思います」とポツリ。皮肉にも、この日はクリスマスイブ。会見場近くの表参道には色とりどりのイルミネーションが灯され、幸せそうなカップルが道を歩いていた。
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