Dec 14, 2010
ゴールドカードはステータスシンボル
ゴールドカードのイメージは、豊かなプレミアム感があるなど、その言葉の響きに派手なイメージがありますね。年会費も一般カードに比べて割高ですが、その保証およびサービスの内容は、他のカードよりもグレードが高く、満足度の高い内容になっています。最近では年会費が安いゴールドカードも登場していますので、ぜひ確認してください。カードローンのメリットを知るためにはじっくりと比較していくことが重要になっていくでしょう。基本的な視点からじっくりと分析していくことが重要になるです。いくら差があるかなどを明らかにして、必要でしょう。カードローンの全貌を紹介するサイトもあるようですね。そちらも参考にしてみましょう。
2010年の夏、8月に25公演と年間通しても最も多くパフォーマンスステージを見せたガールズグループ・東京女子流が、前年以上にアグレッシブな夏を迎える。情報解禁されていないものを含めて、彼女たちはこの夏、約35ものステージに立つという。
◆東京女子流のアーティスト画像、新曲「Limited addiction」ミュージックビデオ
1stアルバム『鼓動の秘密』リリース直後より「早くも今年最高のポップスアルバムが登場した」「全部いい曲、捨て曲が一つもない」と各所から声が上がり、注目度が急上昇していた彼女たち。しかし、その活動自体は変わらず、一般的なメディア露出よりもライヴとネット中継を中心にファンを獲得。7月31日から始まる定期ライヴの第2章<Season2>もチケット即完売という熱い状況となっている。
2011年は<a-nation>にオープニングアクトとして出演する予定。メジャーデビュー前の2009年2月からライヴ活動を開始して約1年半。2011年もひと夏の経験を積んで、東京女子流は成長し続けることだろう。
そして、そんな東京女子流が、夏真っ只中の8月24日に新曲「Limited addiction」をリリースする。
かねてから楽曲クオリティーの高さについて話題になっていた東京女子流。新曲「Limited addiction」は、80年代を思わせるアレンジとギターリフがCoolで、耳の肥えた音楽ファンをも唸らせるような快作。同時に、デビュー1作目から成長した彼女たちの大人な部分が初めて見える意欲的な作品でもある。
YouTubeで公開された同曲のミュージックビデオは6日経たずして17万回再生を突破しており、「超格好良い」「新曲がカッコよすぎて腰砕けになった」など声が寄せられている。また、今回海外からもコメントが多数。YouTubeチャート4位にランクインするなど、注目度は高い。
【関連記事】
◆東京女子流 オフィシャルサイト
定期ライヴ終了も噂される東京女子流が<アイドルニコ電>に登場
<MINAMI WHEEL>参戦の東京女子流、クラブからショッピングモールまでライヴラッシュ
東京女子流、ももいろクローバーの忘れ物を届けに名古屋に行く任務、完了
東京女子流はアイドル戦国時代の上杉謙信か
モーターヘッドが、先週土曜日(7月9日)亡くなった元バンド・メイト、ワーゼルの死を追悼した。
彼らは、翌日行なわれたSonisphereフェスティヴァルでのパフォーマンスをワーゼルに捧げたほか、以下のような追悼文をオフィシャル・サイト(Imotorhead.com)に発表した。
「R.I.P. ワーゼル ものすごく悲しいことだが、俺たちの長年の友人で仲間だったワーゼルが土曜日、自宅で亡くなったことを発表する。ワズは心臓発作に倒れたとき、ギネスを注ぎジョークを飛ばしている最中だった。少なくとも、俺たちは彼が笑顔で逝ったと思っている。俺たちのいまの気持ちは言葉では表せない、というのは月並みだ。この場合、“クソ”“最悪だ”“すごくすごく悲しい”という以外、本当だ。うまく表現することはできない」
「俺たちはたくさんの素晴らしい時間を一緒に過ごした。彼がモーターヘッドのためにしてくれたことは、忘れることなんかできない」
「レミーより:ワーゼルは俺の友人でブラザーだった。彼はもう二度と俺と一緒に笑うこともなければ、俺に文句を言うこともない…。それは本当に、天文学的に最悪だ。RIP ワーズ・ゴッドスピード。グッド・マン」
Ako Suzuki, London
【関連記事】
◆BARKS洋楽チャンネル
モーターヘッドのレミー「俺はビートルズ派だった」
元モーターヘッドのギタリスト、ワーゼル、死去
モーターヘッド、いつまでも変わらぬ極上極悪サウンド
『極悪レミー』DVD化決定、3月9日(水)発売
マーティン・スコセッシ監督(『タクシー・ドライバー』『レイジング・ブル』『グッドフェローズ』)が、ジョージ・ハリソンのドキュメンタリー映画『Living In The Material World』を制作した。
映画はこの秋、アメリカのHBOチャンネルで放送された後、10月にDVD、Blue-rayで発売されるという。リバプールでの幼少時代、ザ・ビートルズの成功だけでなく、フィルム・メーカーとしての活躍にも焦点が当てられているという。
これまで公開されていなかった映像に加え、ポール・マッカートニー、リンゴ・スター、ヨーコ・オノ、エリック・クラプトン、フィル・スペクター、テリー・ギリアム映画監督らのインタビューも収録されているそうだ。
スコセッシ監督は、ハリソンの音楽は自分の人生の大事な一部だと話している。「“All Things Must Pass”を初めて聴いたときのことは一生忘れないだろう。壮大な音楽に圧倒され、大聖堂に入り込んだような気分になった。ジョージはスピリチュアル的に目覚める音楽を作っていた。僕らはそれを聴き感じる。だから彼は、僕らの人生で特別な場所に留まることになるのだろう」
「この作品を作るチャンスが与えられたとき、飛びついた。(ハリソンの未亡人である)オリビアと過ごし、たくさんのジョージの親しい友人をインタビューし、映像を調べ上げ、あの壮大な音楽をすべて聴いた。喜びだった。そして、この先ずっと宝物となる経験だった」
数多くの映画史に残る名作を作り上げただけでなく、ザ・ローリング・ストーンズのドキュメンタリー映画『Shine A Light』が大好評だったスコセッシ監督だけに楽しみだ。
Ako Suzuki, London
【関連記事】
◆BARKS洋楽チャンネル
ジョージ・ハリソンが残した歌詞、40年を経て完成
ジョージ・ハリスン、『オールタイム・ベスト』発売
ジョージ・ハリスン、レーベルを超えた初のオールタイム・ベスト登場
ジョージ・ハリソン、ウォーク・オブ・フェームの星に
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.