May 25, 2011
海外よりも国内旅行が好き
旅行好き。しかし、海外には行ったことがない。今までのすべての国内旅行。北海道、東北、四国、九州、どこへ行って。街の風情、温泉情緒、土地の名物料理、雄大な自然の旅行って日本の良さを再確認することができます。何よりも楽だ。旅行会社に行って、数日前に予約もなく、思い立ったら翌日に出ている。これは大きい。やっぱりいい国内旅行。夜行バスが他の交通手段に比べて良い点はたくさんあります。その中でも最も大きな利点は、料金が安いということです。そして、夜行バスは、予約機能も兼ね備えており、宿泊費も浮いています。車は長時間乗ることを前提に作られているので快適に過ごすことができます。バスによっては、毛布や飲み物、音楽などのサービスも充実しています。そして、地方に行く夜行バスは、多くの停留所で、頻繁に停車してくれるので、鉄道が不便な場所でも、乗って簡単です。乗ってしまえば、乗り換えなしで寝ている間に目的地まで到着するので、ゆっくりと過ごすことができます。また、目的地に早朝に到着するため、現地での時間を最大限に活用することができます。
ECナビが8月17日、ユーザーのアプリ利用状況から、お勧めのAndroidアプリをレコメンドする「appmon」(アップモン)をリリースした。Androidマーケットから無料でダウンロードできる。対応OSはAndroid 2.1以降。
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appmonは、ユーザーのアプリ保有状況・利用状況をモニタリングして、ユーザーに最適なアプリをお勧めしてくれるほか、利用頻度の低いアプリはサイズの大きい順に表示し、削除した方がいいアプリを通知してくれる。単にアプリをお勧めするだけでなく、削除もセットにしているところがポイント。
アプリのレコメンドは、ユーザーの属性とアプリの保有・利用状況に応じて行う。例えばユーザーがよく使っているアプリのカテゴリーであったり、持っていないが定番なアプリ、ユーザーに似た属性のユーザーが持っているアプリ、特定の年齢層や性別、職業の人に人気のアプリなどを教えてくれる。
このほか全34のカテゴリーから人気ランキングが確認できるほか、前日に起動が多かったアプリのランキング「起動ランキング」、男女別ランキング、全期間累計で保有の多いアプリのランキング「殿堂入りランキング」なども提供。人気があったり、便利だったりするアプリを探しやすくする仕組みを盛り込んだ。
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長万部町の公式キャラクター「まんべくん」のTwitterが停止となった件で、発言を担当していたエムは17日、謝罪の文章を自社のサイトに掲載した。「まんべくん」の公式サイトにも同じ文章がお詫びとして掲載されている。
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この問題では14日、「まんべくん」がTwitterで偏向ツイートを繰り返したことなどにより、同町に苦情が殺到。同町では、キャラクターの使用許諾禁止とTwitterの停止を公表していた。
今回エムは、「弊社スタッフの個人的な意見であり、長万部町とは全く無関係な発言です。今後の対応につきまして、長万部町と協議した結果、まんべくんのツイッターは中止となります。皆様にご心配ご迷惑をおかけいたしましたことを重ねて深くお詫び申し上げます。」と謝罪。また予定されていたイベントについて、すべて中止することもあわせて発表した。また同キャラクターを使い募金を募っていた寄付金にも、手続きのあいまいさなどが指摘されていたが、これについても領収書を公開するなどして対応するとした。
ただし、発言に至った経緯などの明確な説明がされておらず、町側の責任を問う声も残っており、今後も批判を呼びそうだ。「まんべくん」Twitterについては、17日午前に「まんべくんのツイッターは中止となりました。」とのツイートが最後になっている。
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「iPad 3は今年中には発売されない」――。台湾のテクノロジー・サイト「Digitimes」は8月16日、さまざまなうわさが飛び交っている米国Appleの次期タブレット製品(いわゆる“iPad 3”)の発売時期について、来年(2012年)以降になると報じた。
Digitimesが部品供給元関係者の話として報じたところによると、Appleは9.7インチ、2,048×1,536ピクセルの高解像度タッチパネル(Retinaディスプレイ)を搭載した第三世代iPadを、 2011年中に発売する計画を立てていた。具体的には、2011年第3四半期に150万〜200万ユニット、第4四半期に500〜600万ユニットを出荷する計画であったという。
しかしながら、そのような高解像度タッチパネルは製造上の歩留まり率が低く、部品供給元である韓国のSamsung、LGとも十分な量の供給が困難であることが明らかとなり、計画の変更を余儀なくされたと報じられている。関係者は、日本のシャープも供給可能だが、Appleとの間で価格面での折り合いがつかなかったとも話している。
また、高解像度スクリーンには従来よりもサイズが大きく、強力なバックライトが必要とされるため、Appleが実現しようとしているiPad 3のサイズには適合しない懸念もあること、これが原因で発売がさらに遅れる可能性もあるが伝えられている。
現行製品である「iPad 2」のタッチパネルは9.7インチ、1,024×768ピクセルであり、Retinaディスプレイ採用といううわさが本当であれば、iPad 3の解像度は従来比で4倍になる。
なおDigitimesでは、iPad 2は順調な売れ行きを見せており、2011年下半期に2,800万〜3,000万台、2011年通年では4,000万台前後が出荷される見込みだとしている。
(Ben Camm-Jones/Macworld英国版)
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