Dec 14, 2009

息子のための就職塾へのお申し込み

私の息子は大学3年生だ。よりによって、息子が就職活動をしなければならないこの時期に世の中が就職難になってしまうなんて、息子は本当に運が悪いのだ。そんな息子を陰ながら応援できるように、就職塾への申請を終えてきた。就職塾は、就職活動に役立つすべてのことを教えてくれるという。少しでも息子のことが良い。
最近では就職塾なるものがあるようですね。私が就職活動をしている時もあったのか分からないが、その就職塾という当時聞いたことがありません。私の頃もあればぜひ行きたいと思ったことです。私は、いわゆる失われた世代の人間だが、まあ、今の学​​生も大変でしょうに私たちのときもかなり大変でした。何とか会社を決定安心した。
磐田が25日、練習を始動させた。ケガで戦列を離れていた元日本代表DF駒野も合流。昨季12年ぶりにナビスコ杯を制し復活した名門に、頼もしい男が復活した。昨年10月の韓国戦で右上腕部を骨折。全治3カ月でリハビリ生活を続けてきたが、この日のランニングでは先頭を走るなど意欲的。「やっと始まった。コンディションを整えて開幕を迎えたい」と笑顔だった。(磐田)

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 日本代表は現地時間25日(以下現地時間)、AFCアジアカップ2011カタール・準決勝で韓国と対戦し、120分間を戦って決着がつかず、2対2で迎えたPK戦を3対0で制して決勝進出を決めた。29日の決勝ではオーストラリアと戦う。以下、試合後のFW前田遼一(磐田)のコメント。

●前田遼一コメント

「いい時間帯に取れたけど、もう一つチャンスがあったので決めたかった」

Q:前半はサイドから崩せていたが、後半の監督の指示は? 
「しっかりキープしろという指示はあった」

Q:得点シーンは? 
「(長友)佑都が相手を完全に引き付けて、中は完全に一対一だったのでタイミングをずらしたらボールが来ると思っていた。いいボールをくれたので決めるだけだった」

Q:いい時間帯に点を取ったが? 
「もう1点取る力がなかったのが悔しい」

Q:後半のプレーイメージは? 
「我慢比べという感じだったので辛抱して戦おうと思っていた」

Q:10月の対戦と比べて今回の試合の感触は? 
「朴主永(パク・チュヨン)の欠場が大きかったと思う」

Q:優勝に必要なことは? 
「みんなが同じ考えを持って、チーム一丸になることだと思う。いい時間もあったけど、悪い時間もあったので、そこを修正したい」

Q:得点王は? 
「もう2点くらい取らないと」

 サッカーのアジアカップ・カタール大会あh第16日の25日、ドーハで準決勝2試合を行い、日本はアルガラファ競技場で韓国と対戦、PKで先制を許したが、前半36分に前田(磐田)の得点で追い付き、前後半90分で勝負はつかず延長へ。延長前半8分にPKを得た日本は、本田圭(CSKAモスクワ)のPKは止められたものの、詰めていた途中出場の細貝(アウクスブルク)が押し込んでリードを奪った。しかし延長後半終了間際に失点し、PK戦に突入した。

 日本は今大会で2大会ぶり4回目の優勝を狙う。

 日本は前半23分にPKを奇誠庸(キ・ソンヨン)に決められた。ペナルティーエリアで朴智星(パク・チソン)と競り合った今野(FC東京)が反則を取られた。だが、前半36分、左からドリブルで攻め込んだ長友(チェゼーナ)の折り返しに前田が合わせた。国際サッカー連盟ランキングは日本の29位に対し、韓国は39位。1954年の初対戦以来、今回が71回目の日韓対決で、前回07年大会では日本が3位決定戦で韓国にPK戦の末に屈した。

 もう1試合は、ともに初の4強入りを果たしたウズベキスタンとオーストラリアの顔合わせ。

 今大会で3位以内に入ると、次回15年大会の予選が免除される。優勝チームには、13年にブラジルで開かれるコンフェデレーションズカップの出場権が与えられる。3位決定戦は28日、決勝は29日に行われる。

 スピードスケートのワールドカップ(W杯)モスクワ大会は28日、モスクワで第1日が行われ、男子500メートルで羽賀亮平(日大)が35秒29で4位、及川佑(大和ハウス)は35秒32で5位に入った。太田明生(JR北海道)は14位。ペッカ・コスケラ(フィンランド)が勝った。
 女子500メートルの仁科有加那(日本電産サンキョー)が39秒34で11位に終わった。優勝はジェニー・ウォルフ(ドイツ)。同3000メートルの菊池彩花(富士急)は4分17秒71で15位。マルティナ・サブリコバ(チェコ)が制した。 

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 30日にカザフスタンで開幕する冬季アジア大会の日本選手団結団式が24日、都内のホテルで行われた。

 旗手を務めるスピードスケートの小平奈緒(相沢病院)が海外遠征中のため、フィギュアスケートの村上佳菜子(愛知・中京大中京高)が代行として、橋本聖子団長から日の丸を受け取った。

 村上は「思ったよりもすごく重くて、腕がプルプルしたが、大役を終えてホッとした」と、笑顔を見せた。

 アジア大会については「五輪みたいなものだと聞いているので、(五輪へ)行けたら、この経験を生かせるように頑張りたい」と、活躍を誓った。

Posted at 02:12 in Woman | WriteBacks (0) | Edit
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