Mar 16, 2010

少年スポーツクラブが30年ぶりの快挙です。

村の少年スポーツクラブ野球部が県大会で優勝しました。関東大会に出場し、初戦で負けはしたが、30年ぶりに優勝したそうです。少年スポーツクラブが村で発足したのが、私は小学生の頃なので、その当時から優勝の快挙です。最後の優勝メンバーは、皆、父が今度は息子たちの監督やコーチは、優勝に貢献しました。
好きなチムエイトヌン熱烈なサッカーをサポートーの場合、サッカーのユニフォームは自分で口だけでは決してありません。愛車の運転席と助手席のシートカバー、サッカーユニフォームを被せることで、また競技場に行く途中でも、これから始めるの応援自体に熱が入っていて、しかも、ファブリックシートカバーの汚れなども目にできないため、一度にして両得ています。
 ◇陸上世界選手権(2011年8月28日 韓国・大邱)

 男子100メートル決勝が行われ、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)がフライングで失格となった。昨季から適用されたフライング一発失格のルールで、まさかの失格。ライバルのパウエルとゲイ(米国)が欠場した人類最速を決める舞台は、ボルトまでが主役の座を降りてしまう結末となり、走りだした瞬間に思わず顔をしかめ、ユニホームを脱ぎ捨てて悔しがった。

 ボルトの練習パートナーで21歳の新鋭、ヨハン・ブレーク(ジャマイカ)が9秒92で初優勝。「世界一になれて素晴らしい気分だ。フライングがあったけどレースに集中した。ジャマイカのために勝とうと思った。ボルトがいないレースで勝つ自信はあった」と喜んだ。

 ▽ウサイン・ボルトの話 今は何も言うことができない。少し時間が必要だ。

 ▽フライングの一発失格 かつては同じ選手が2度目のフライングをした時に失格となったが、2003年から「各レースで1度フライングがあった後は、誰が違反しても失格」と厳格化された。だが同走者を揺さぶるなどの目的で1回目で故意にフライングする選手が後を絶たず、10年に「1回目から即失格」の厳格なルールが適用された。

【関連記事】
ボルト 終盤力を抜いて10秒05で決勝進出
ボルト、20メートル流して予選トップ10秒10
ボルト 後半流して準決勝進出「スタートが決まった」
目標はただ一つ ボルト“勝って伝説になる”
ウサイン・ボルト 、 ジャマイカ を調べる

 本日、愛知県にある新南愛知カントリークラブ美浜コースにて、「2011東海クイーンズ」と「第42マンシングウェアレディース東海クラシック・ジュニア予選会(12〜14歳・中学生の部、15〜17歳・高校生の部)」が開催された。

「2011東海クイーンズ」は岐阜市立梅林中学2年生の古川茉由夏(ふるかわ・まゆな)さんが優勝。「ジュニア予選会」は、中学生の部は、福岡県沖学園中学3年の篠原真里亜(しのはら・まりあ)さんが、高校生の部は埼玉栄高校3年生の鈴木愛(すずき・あい)さんがプレーオフを制して優勝し、9月16〜18日の日程で、同コースにて開催される国内女子ツアー「マンシングウェアレディース東海クラシック」本戦出場権が与えられた。

<優勝コメント>
■東海クイーンズ 古川茉由夏
「東海クイーンズを目標に調整してきましたので、出場権を手にすることが出来て嬉しいです。去年のマンシング東海に出場させてもらって、プロの試合は2試合目になります。今年は予選通過してローアマを獲りたいと思います」

■ジュニア予選会
・12〜14歳・中学生の部 篠原真里亜
「プロの試合は2試合目になります。今年のフンドーキンに出場したんですけど、予選落ちでした。自分に足りないところがたくさん見つかったので、その経験をいかして、ローアマチュアを目指して頑張りたいと思います」

・15〜17歳・高校生の部 鈴木愛
「マンシング東海の出場権を手にすることができて嬉しいです。ツアーに出場するのは4回目になります。去年の女子アマであと一歩のところで予選通過することが出来なかったので、今回こそ予選を突破してローアマチュアを獲得したいです」

<ゴルフ情報ALBA.Net>

【関連記事】
国内女子ツアースケジュール
国内女子ツアー賞金ランキング
ステップアップツアースケジュール
各種ツアーニュース
続々と更新中、女子プロ写真館


 サッカーの第91回天皇杯全日本選手権(9月3日開幕)に参加する都道府県代表47チームが28日に出そろい、大会に出場する全88チームが決まった。東日本大震災で被災した岩手はグルージャ盛岡、福島は福島ユナイテッドFCがそれぞれ代表に決まった。長野代表は、故松田直樹選手が所属した松本山雅FC。
 Jリーグ勢は10月の2回戦から登場。決勝は来年1月1日に東京・国立競技場で行われる。 

 28日、帯広競馬場で行われた第36回ばんえい大賞典(3歳、ダート200m、1着賞金50万円)は、松田道明騎手騎乗の3番人気タカノテンリュウが、4番人気フジダイビクトリーに4.6秒差をつけて優勝した。勝ちタイムは2分09秒1。さらに2.6秒差の3着には1番人気ニュータカラコマが入った。

【勝ち馬プロフィール】
◆タカノテンリュウ(牡3)
父:エビスカチドキ
母:宝栄
母父:ヒカルタイコー
厩舎:ばんえい・松井浩文
通算成績:37戦12勝(重賞1勝)

 28日にJ1第24節が行われた。

 前節、連勝が5で止まったものの、6戦負けなしと好調を維持する鹿島は、ホームで最下位の福岡を圧倒。19分に田代有三のヘッドで先制すると、前半終了間際には、カウンターから遠藤康が決めて、2点リードで前半を折り返す。

 後半に入っても勢いの止まらない鹿島は、48分にCKから岩政大樹が頭でゴールネットを揺らすと、その後も中田浩二、遠藤が追加点を挙げ、88分には田代が6点目を奪いゴールショーを締めくくった。

 これで7戦負けなしとした鹿島は、5位をキープし上位陣を追走している。一方、福岡は今季ワーストの6失点で18敗目を喫している。

■J1第24節
鹿島 6−0 福岡
[鹿]=田代(19、88分)、遠藤(45、80分)、岩政(48分)、中田(57分)

【関連記事】
G大阪、4発快勝で首位キープ…柏は2点差を逆転し首位を追走/J1第24節
横浜FMは清水と引き分け首位浮上ならず…みちのくダービーは仙台に軍配/J1第24節
世界各国がリュングベリの清水入団を報道…英紙は「バンザイ!」
4位千葉が京都に敗れ3試合勝利なし/J2第26節
清水入りのリュングベリ「震災に直面した日本人の行動に奮い立たされた」


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.